はまもと 恵介

濵本恵介
きぼうを、かたちに。教育/防災・防犯/福祉で、大竹を前へ。
濵本 恵介 はまもと けいすけ

街づくりの基盤
「き・ぼ・う(ふ)」

誰もが希望をもって暮らし・働き・育っていける街に必要なものは何でしょうか?
多様な価値観がある現代においても、私が街づくりの基盤と考えるのは「き・ぼ・う/ふ」の三本柱です。
教育(き):全世代が学び、可能性を広げる
防災・防犯(ぼ):命と日常の安心を、守り抜く
福祉(う/ふ):誰もが自分らしく、支えあえる
元公務員の知見を、街の推進力に
この3本柱をはじめ、市の事業を支えるのは、健全な財政です。
市議会議員の仕事の中で、予算・決算の認定、市政のチェックは必要不可欠です。
私自身、行政職員として予算管理・査定の現場にいたからこそ、官民両方の視点で市政をよりよくできます。また産業振興や中山間地域をはじめとした地域づくりの現場で培った実行力を大竹のさらなる発展のために注ぎ込みます。

「きぼう」の3本柱

教育
防災・防犯
福祉
「きぼう」へのおもい

AIやロボットなど技術が進歩し、社会が大きく変わる時代。
その変化に対応できるのは、知見だけではなく「人の想い」と「行動力」です。
子どもから高齢者まで、希望を持ち続け、誰もが前に進める環境をつくり、街全体を「誰もが挑戦できるキャンバス」に変えられるよう、現場で培った実行力を人の想いに載せて、よりよい市政を支えます。

「きぼう」の三本柱その1 きぼうの「き」
教育
き

教育

子どもから大人まで、
学び続けられるまちへ。

ロボットプログラミング教室の運営を通じ、子どもたちが「驚きと楽しみ」の中で課題を解決する姿を目の当たりにしています。この知的好奇心は子供たちだけの特権ではなく全世代の活力源です。児童教育はもちろん街全体を誰もが挑戦できるキャンバスに変え、全世代の可能性を形にしましょう。

「きぼう」の三本柱その2 きぼうの「ぼ」
防犯・防災
ぼ

防犯・防災

命と暮らしを守る、
備えが機能するまちへ。

行政のインフラ部門で豪雨災害の対応にあたり、日常が一変するのを目の当たりにしました。また高齢の家族を持つ一人の市民として「どうすれば大切な命・財産を犯罪や災害から守れるのだろう」という視点を持ちます。この両方を活かして「安心・安全・安定」した暮らしを一緒に大竹に築きましょう。

「きぼう」の三本柱その3 きぼうの「う」(ふ)
福祉
う

福祉

支える人も含めて、
暮らし続けられるまちへ。

私には高齢の家族がいます。日々の生活を通じ、高齢者・障害者福祉がいかに個人の尊厳と家族の笑顔を支える「命綱」であるかを痛感しています。時代の変化に合わせ、制度を「持続可能な形」へ。現場の医療・介護従事者が誇りを持って働ける環境を整え、利用者も家族も働く人も、皆が心から安心できる大竹を共に目指しましょう。

はまもと 恵介について

大竹市玖波で育ち、この街に今も家族と暮らしています。
進学や就業で外の世界も見てきましたが、20年という人生の半分を住んだ街は、私にも家族にも「ふるさと」です。
身近な人々の希望を、私の経験と知識で形にし、ともに前に進みたい。
これが私の希望であり、挑戦の原動力です。

濱本恵介

経歴

・1983年広島市生まれ
・大竹市立玖波小学校 卒業
・広島学院中、高等学校 卒業
・関西学院大学 法学部 商学部 修了
・広島大学法科大学院 就業のため自主退学
・行政職員(大崎上島町・広島県庁出向)
・民間企業(総合建設業・IT企業)
・現在、大竹・廿日市でロボットプログラミング教室を主宰

濱本恵介

趣味・プライベート

多趣味に、ストイックに。何事にも全力で楽しみます。

▶ アクティブ&ストイック
日々のランニング。瀬戸内リレーマラソンin大竹や、広島TRAILRUNなど地域の大会にも参加。
▶ 文化・エンタメへの熱狂
ロックフェス参加・推し活を兼ねた各地のグルメ旅行。ドラマ・コミック・アニメまでジャンルを問わず鑑賞。
▶ 探求、クリエイティブ
歴史小説(宮城谷昌光氏、安能努氏など)読書を通じて学ぶ知識を大切にしています。最新のAIやプログラミングや、プラモデル塗装を通じ、手先を動かす時間を息抜きにしています。
日々の活動

お仕事・日常の様子・日々の取り組みを随時お伝えします。

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2026.10.10

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